伊東美咲 海猫
海猿とはちょっとちがいます。
海猫。
さらりとした梅酒で有名な伊東美咲が濡れ場をご披露ということで、もう一部では話題沸騰です。
原作の「海猫」は、谷村 志穂 さん著。北海道を舞台に繰り広げられる、早い話、不倫の話です(爆
「映画は北海道の漁村を舞台にロシア人の血を引く薫(伊東)と夫・邦一(佐藤浩市)、その弟・広次(仲村トオル)との三角関係の物語。「失楽園」は黒木瞳、役所広司のラブシーンなどで、東映ナンバー1の興行収入(42億円)になったが、今回も製作サイドは「映倫と戦う」と豪語。実際、シナリオには過激ぬれ場が予定されている。」だそうです。by ZAKZAK
じゃあ、どんな濡れ場なのよ?ということですが
その1
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▽「新婚夫婦の部屋」
《初夜。邦一、薫の長襦袢をはがす。…荒々しい欲望がこみ上げてくる邦一、薫の白い体を抱く。…薫の口許から洩れていた苦痛のような呻きが、やがて甘やかになっていく》
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ん?なんですか、甘やかって?
その2
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▽「浜の物置小屋」
《邦一が薫を引き入れ、強引に押し倒す。自分と薫の下着を下げ、抱こうとする。本能的に抵抗をみせる薫だが、やがて声を上げそうになる》
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声をあげそう?
声ってどんな声ですか?
その3
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▽「函館の温泉宿」
《広次に抱かれている薫。薫の体にも心にも少しの隙間も作らせない広次の行為。薫も心と体のすべてで感じている。…2人、一緒にのぼりつめていく》
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の、の、のぼりつめるんですか!!
その4
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佐藤と3シーン、仲村と1シーンで“共艶”する伊東は、「佐藤さんは男らしくてカッコいい、トオルさんは優しくて役柄にピッタリ。(ぬれ場は)周りが気にならなくなるほど集中して繊細、ときに大胆に演じたい」とやる気マンマンだ。
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!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
伊東美咲さんはやる気マンマンだそうです!!!!!
_| ̄|○ < 想像できません
綺麗なおねーさんが「やる気まんまん」というは、なんだかものすごそうです。
とりあえず、心の準備をしておく必要があるようですよ。皆様。
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コメント
Tbありがとうございました。
投稿: 23 | 2004.11.22 12:40
『電車男』見たときから伊東美咲さんのファンになりました。今後の活躍も楽しみです。
投稿: ナナ | 2006.01.23 23:56